近年は会員減少により委員会の数も減り、例年以上に綿密な予算立てをして活動を行わねばなりませんでしたがメンバー一丸となって素晴らしい活動を行い、青年会議所活動の目的でもある「明るい豊かな社会を築く」ために創意工夫をして活動してきました。そして本年度も同様にメンバーが活力ある素晴らしい活動が存分に行えるよう円滑な組織運営を心がけていかねばならないと考えます。
本年度も事務局と総務委員会が行う活動を引き継ぐことになり、やるべき事は迅速且つ正確に行い、効率的に活動をしていかなければならないと思います。
インターネットホームページの運営では迅速な更新を心がけ、見たいものがすぐ探せるようにしたいと思います。1月例会では家族例会を企画したいと考えます。本年度最初となる例会で家族同士の親睦を深め(社)美濃青年会議所の活動を理解して頂きたいと思います。3月の中青会合同例会では中青会と連携し、多くのメンバーの参加を頂く様尽力したいと思います。そして今年34回目を迎えるJC青年の船「とうかい号」では乗船者に興奮と感動を体験して頂けるよう、サポートしていきたいと思います。ブロック会員大会においては、18LOMのメンバーが一堂に会する事業でありますので多くのメンバーの参加を募り、岐阜ブロックの醸し出すエネルギーを感じ取って頂きたいと思います。
本年もLOM全体が円滑で活力ある活動ができるよう、委員会一丸となって活動していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
【事業計画】
1.総合基本資料の作成 8.委員長会議の企画・実施
2.例会の企画・実施(1月) 9.LOM褒賞の選出並びに卒業記念品の選定
3.中青会合同例会への対応 10.アルバム作成並びに記録と保全管理
4.インターネットホームページの運営 11.会員拡大への対応
5.JC青年の船「とうかい号」に関する事業 12.ツアーオブジャパン美濃ステージ実行委員会への協力
6.ブロック会員大会の対応 13.諸団体との連携
7.委員会報告書管理
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専務理事 井上哲也 
委員長 須田 剛 
副委員長 福田幸生 
委 員 小川素佳 
メンバー4名で活動していきます!
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2007年度京都会議が1月18日(木)〜21日(日)の間、京都国際会議場をメイン会場に開催されました。

多くのメンバーに京都の地まで参加をいただきありがとうございました。
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2007年度、最初の例会をメンバーのご家族をお招きし、開催しました。
当日はメンバー25名、奥様10名、お子様20名の出席をいただき、ご家族様には定時総会をビデオを通して
見ていただきました。
例会では、理事長の所信表明を始め、各委員会の事業計画や出向者の抱負をお聞きいただき、
今年の美濃青年会議所の意気込みを感じていただけたと思います。
歓談では、参加していただいた皆様の繋がりのきっかけとなるようなアトラクションを行い、和気あいあいとした
雰囲気が会場内に溢れていました。今年度の良いスタートが切れた例会となりました。



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岐阜ブロック第1回会員会議所会議及び公式訪問、2007JC塾第1講が2月3日(土)開催されました。
公式訪問には古田理事長をはじめ7名が参加し、今年度の美濃青年会議所の方針を発表されました。
2007JC塾には、新入会員の市原昌利君とアカデミー委員会出向の鈴木智君が参加されました。

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毎年恒例の中青会5LOMによる合同例会が3月14日(水)に(社)可児青年会議所主管のもと行われました。
『深めよう中青会の絆』をテーマに掲げられ、中青会のメンバーに新しい財産(仲間)提供しようと、
JCI University JAPAN公認トレーナーの長谷雄蓮華(はせおれんか)君を講師に『JCゲーム』なるもの
を、行いました。


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